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荷物軽くしたいマン|モバイルSuicaが超便利

モバイルSuicaで電車を快適に

服を綺麗に着るためにお出掛けの荷物を減らしたい。

あ、ファッションブログもよろしくお願いします(笑)

そんなモチベーションで生きる荷物軽くしたいマンのぼくです。

出がけに「あれ持った、これ持った」っていちいち考える時間も労力も嫌で、これさえ持ってれば大丈夫ってなるとありがたい。

そんなとこで今回は必ず持ち歩くスマホにSuicaを集約したってお話です。

モバイルSuica便利

お財布ケータイ(Android)の機能があればSuicaをスマホで使用可能です(もちろんiPhoneも)。

電車の乗車はもちろん買い物もスマホのモバイルSuicaだけでできちゃうので、夢の財布なし生活も…?

アプリ上の決済でチャージできるので、券売機に並ぶ必要もありません

家にいる隙間時間で済ませてしまえば、当日その時間を考慮して家を早く出たりする必要もなくなります。

ICカードをスマホに集約するくらいじゃ大して荷物変わらないでしょ、と思うかもしれません。

ただ別でカードケース持ったりゴツイスマホケースつけたりしなくてよくなる分も含めると結構軽量化になります。

何より機能面がめちゃめちゃ便利です。

オートチャージ機能

手動でアプリからチャージするのを習慣にするのってじつは結構めんどうです。

オートチャージを使えばその手間も無くなるし、うっかり残高不足で引っかかるってのも無くなります

あれ本人だけじゃなくて後ろに並んでた人にも相当なストレスだからみんなオートチャージつけろよって思ってます。

・チャージするタイミング(残高)

・チャージする金額

これらを設定できるので自分の使用頻度とか使用額にフィッティングできます。

ちなみに残高もチャージ額も最低1000円からで、1000円刻みの最高10000円まで設定可能です。

よほどの距離同じ路線で乗り続けない限りは1000円超すこともないし、最低額で問題ありません。

オートチャージつけてるのに改札で引っかかったのは神奈川の海辺から都内まで東海道線にぶっ続けで乗った時だけ。

100円足りなかっただけだけどあの時は読みの甘さに猛省。

後ろの人には心の中では土下座してました。

定期券利用も可能

4月、10月前の定期券更新時期に窓口とか券売機に並ばなくていいというのも嬉しい効率ポイント。

あの行列を横目に手元のスマホで更新処理をかける優越感はなかなかのもの。

以前はJR区間の定期券しか買えませんでしたが、改良されて始点か終点がJR駅であればモバイルの定期が使えるようになりました。

そして今では3路線以上の真ん中でもJRを含んでいれば使えるようになってます。

そういう経路は申請が必要だけど、1時間もしないうちに審査結果が返ってくるので全く不自由しません。

最初は私鉄ユーザー的にはモバイルPASMOとかもやってくれよって思ってたけど、これならSuica一本で十分です。

同じ経路の更新なら申請も要らないし、特殊な経路でもノンストレスに。

葛飾北斎ばりの引越し野郎だからほぼ毎回申請してるけど…笑。

ちなみに葛飾北斎について詳しく解説したページは…ありません。

引っ越しがやたら多かったって逸話があるんだ!

ちなみにモバイルPASMOも始動したみたいですね。併用はできないので注意です!

電池が問題

電池切れでモバイルSuicaが使えなくなることを懸念して電池残量が気になってしまうのがデメリットです。

普通に使ってても電池が足りなくなってきたので、モバイルバッテリーを導入したので気にならなくなりました。

ブログ編集の電池消費がえげつないから仕方ない

ちなみに乗車中に電池切れても出札はできるっぽいです。

電池が残ってれば電源切ってても入札できることも確認済み。

まとめ

モバイルSuicaでICカード、定期券をスマホにまとめた話でした。

荷物が軽くなるってのはこじ付け感否めないけど、持ち物確認の手間をカットできることと機能の便利さは間違いないです。

チャージとか定期とか時間の節約になるってのが効率的な生活にはありがたいポイントだなと。

荷物よりそっちメインかもしれません。

てなとこで。